フレデリカは日本映画ばっかり見ています<ネタバレ>

内容を知っている方だけどうぞ。ネタバレで感想や評価を書いています。たまに批評・解説になっちゃっているところもあり。評判は一通り書いてからチェックしています。

色々へんこうしてみた。

独り言&メモ書きです。

いろいろ変更しました。

名前をヤンからフレデリカに戻した

アクセスを見たら 「映画 フレデリカ」で検索していただいている方がいてくれたので戻してみました。

他にも友達にも「お前は男なのに、あの『こんにちは、フレデリカです』という”胸張った全力のウソ”が好きだったのに」と言ってくれたので戻してみました。

タイトルを変更した。

自分の名前を入れて、最近の方向性である「邦画命!」を入れてみました。

独自ドメインをとってみた

有難う御座いました。

www.kototoka.com

 

ぐち。

アクセスが伸びん!

色々やっているのはアクセスが伸びないからです。

先ほど、アクセス集計をした映画ブログを読ませてもらったんですが、

  • 10位が私のトップの2倍ある
  • 同じ映画を見たのにアクセス数が段違いだよ。「普通の人は映画を見ても、映画名で検索はしないのかもね」という自主防衛をこなっごなに打ち砕かれたよ
  • 3か月で100万アクセス突破したと言っている

うらやましくて仕方がない!

アクセスカウンターで閲覧が時間後のの棒グラフが一桁になる恐怖なんてもうないのでしょうね。

 

、、、、わかってますよ。自分の名前をタイトルに入れたり独自ドメインを使ったところで、最終的には記事の品質の違いなんだってことは。

 

違うところは、、、、一番は感情のふり幅かなぁ。

他にも文章の中にギミックがたくさん入っているんだろうな、、、、。彼が気を使っているところに私が気付けないだけで。

さらに違いを探そうとすると、私は「感想」→「情報」ですが、先方は「情報」→「感想」。 「情報というアウトライン」から「感想というインライン」に入っていくという美しく読みやすい流れができているってことなんでしょうね。私も一応「1.全体の感想」→「2.細かい感想」→「3.情報とともにキャラごとの感想」という構成にしているつもりなんですが、ま、グーグル師匠には”感想”の中で段階を作られてもわけわからないようなぁ。

 

こうして考えてみると

「知らない人にもわかるように説明した概容説明」→「知っている人にはより細かい個人感想」→「興味を持った人に本題からちょっとそれる関連情報」の順番の構成が人は読みやすいんでしょうね。

 

コンテンツ

ハテナさんが作った「:contents」ですが、h3タグのリンクが動かないのはどういうこったよ!誰も困ってないっぽいよ!使っているデザインとの相性かよ!?

今使っているjavascriptのメニューじゃなく「:contents」の方がグーグル先生に”構成がしっかりしているでしょ!?”と言えると思ったんだけど、これじゃなぁ、、、、。

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